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ブログ名:アメリカンチョコレート

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ゲーム「The Amazing Spider-Man」 開発者による質問回答

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開発者の一人がツイッターにてファンの質問に答えています。
そのうちのいくつかをピックアップしてみました。
けっこう前のことなので、いくつか補足も加えています。

映画のネタバレも注意かもしれません。





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・今のところ判明しているキャラはスパイディー、グウェン・ステーシー、Dr.カート・コナーズ、ライノ、イグアナのみ。
※現在はブラックキャットも判明している。

・近い将来、スパイディーのお馴染みのヴィランがもっと発表される予定。クールなのは、マーベルと共に彼らの起源も新たに作り直しているということである。

・声優はまだ未確認で、映画の俳優がゲームの声優も務めるかどうかはまだ分からない。

・ゲームの新要素"ウェブラッシュ"を披露するトレイラーが近日公開される予定。

・コレクターズエディションの予定は無い。

・(XBOX360)アバター・アワードの予定は無い。

・予約特典やDLCは後に発表される予定。
※現在は予約特典が判明している。

・このゲームは、“映画ゲーム”では無く、独立した素晴らしいゲームにするべく開発されている。
そのために、ゲームのストーリーを映画の後に設定した。

・本作の見た目は、これまでのスパイダーマンゲームの中で最も優れたものになるだろう。そのためにエンジンを大幅に作り直した。

・ほぼ全てのシーンは、モーションキャプチャーとゲーム内エンジンによってレンダリングされている。

・ゲームプレイ時間はプレイスタイルにもよるが、QA(クオリティー査定)グループは30時間を記録した。

・難易度は3種(ヒューマン、ヒーロー、スーパーヒーロー)

・ピーター・パーカーとして、街で自由に行動することはできない。ピーター・パーカーとして行動する1シーンはある。

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・本作はマンハッタンに力を注いでいるため、エリス島や自由の女神へ行くことはできない。

・このゲームのマンハッタンは、ベストなゲームプレイと、実物とのバランスを考慮してデザインされている。タイムズスクエアのようないくつかの観光スポットは登場する。

・ゲームを全クリ後もプレイし続けることは可能で、マンハッタンでサイドミッションを終わらせることもでき、時間帯も選択できる。

・マンハッタンや室内ステージでの写真ミッションがあり、サイドミッションとしても登場。
それにより、敵の情報やコンセプトアート、様々なクールな物もアンロックできる。
ただの遊びとして撮影し、フォトアルバムにセーブすることもできる。

・写真ミッションやチャレンジを通じて、コンセプトアートをアンロックできる。

・このゲームにはいくつかのアンロックできる追加スキン(コスチューム)も登場する予定で、これまでのスパイディーゲームに未登場のものも含まれている。

・100%クリアの実績があるかどうかは不明だが、100%クリア特典はある。

・マンハッタンの自分のアパートにはいつでも入ることができる。メニューからはアクセスできない。

・自分のアパートでは、100%クリアのために室内ステージを再び訪れることも可能。

・スパイディーのコスチュームにはダメージ表現があり、その部分からピーターが出血しているのも見える。自分のアパートを訪れることでコスチュームを修復できる。

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・スパイディーのベルトはウェブシューターをリロードするために使用するが、カートリッジは無限にあるので尽きることは無い。

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・戦闘はアーカムシティーと類似点があるが、必殺技も含む“多くのユニークな物”が加えられている。
得意技の例:ウェブで敵を壁や天井に貼り付けて戦闘を終わらせる。

・いつでもワンボタンで、ウェブを利用した退避が可能で、安全な場所でライフを自動回復することも可能。

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・屋内でも屋外でもステルス・テイクダウンは可能で、クールなアップグレードもいくつか存在する。

・スパイダーマン2のように敵をビルから突き落とすことは、本作ではできない。

・スパイダーセンスは本作でも登場し、身に迫る危険を警告するために自動で発動する。
ウェブラッシュもまた、あなたをスパイダーセンスに入り込ませ、目的地またはアクションを素早く選択し、そして華々しい事をできる。

・ウェブラッシュはウェブスウィングより精密なナビゲーションツールだが、ウェブラッシュの登場によりウェブスウィングが不要になることは無い。

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・ウェブラッシュの選択モード中のみ、彼のレンズを通じての一人称視点になる。
(上の画像は予約特典のスタン・リーの視点?)

・ウェブストライクは、ウェブラッシュで敵を選択することで可能になる。着地時の攻撃にも変更を加えている。

・ウェブラッシュは連鎖させることができるので、ウェブラッシュによる長距離の移動も可能。

・ウェブラッシュをヘリに使用して、ヘリにつかまったまま、景色を楽しんだり写真を撮ったりするのが、回答者のお気に入りの一つ。

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・ウェブスウィングは、スピードとバーティゴ(平衝感覚を失う状態)の素晴らしい混ぜ合わせにより、過去作品と比較して完全にユニークなものになっている。

・泳ぐ要素は登場しない。

・雨は登場しない。

・映画内で警察に追われているシーンがあるが、ゲーム内でスパイディーは警察を助け、警察も彼を追うということは無い。

・市民はスパイディーを応援したり、サインを求めたり、携帯で写真を撮ったり、保険を売りつけようとしたりなどする。



最初のトレイラー:今回もたぶん“映画ゲーム”クオリティだな・・・orz

第二トレイラー:思ったより悪くない?

プレビュー情報:もしかしたらかなり良ゲー?

映画ゲームなので期待しすぎるのは危険ですが、ファンとしては神ゲーになることを信じたい・・・!

キャストやストーリーなどを一新してリスタートする映画「アメイジング・スパイダーマン」をゲーム化したのが本作で、街で自由にスウィングもできる箱庭システムも復活。
日本版は未定で、北米では6月26日に発売予定。
ちなみに映画は日本で6月30日、北米では7月3日に公開予定です。

2012/05/13|(海外ゲーム)アメイジング・スパイダーマントラックバック:0コメント:2


コメント

ヴェノムやカーネージもだしてほしいですね
謎のライダー #-|2012/05/13(日) [ 編集 ]


>謎のライダーさん
映画の続編に出そうなキャラはゲームに出せないと思うので、メジャーなキャラは難しいかもしれませんね~。
自分も好きなので、もしもゲームで出たら最高ですが。
アメチョコ #-|2012/05/22(火) [ 編集 ]


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