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ブログ名:アメリカンチョコレート

・不定期更新。
まったりと更新していく予定なので、更新速度は遅いです。

・英語力が低いため、誤訳をする可能性もあります。

・ネタばれなどもあるので注意!
ネタばれコメントは削除する場合があります。

・海外版をプレイして書いた記事も含まれます。なので日本版とは内容が異なる場合もあります。
PC版の場合、MOD(改造)を導入している場合もあります。




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(ネタバレ注意)セインツ4 元ネタ集&解説 パート1

2014/02/08 更新:文章を整理。


別のネタと勘違いしていたり、誤りも含まれているかもしれません。
また、「影響を受けているかもしれない」というネタも含んでいます(たまたま似ていたという可能性もあり)。
海外版をプレイして作成しているため、表記してあるミッション名は日本版と異なります(海外版での台詞を個人で翻訳して表記している場合もあります)。
※ストーリーの内容や画像なども含まれているため、ネタバレ注意です。全クリ後に閲覧してください。

武器や服装などの元ネタに関しては、それぞれの記事に記載しています。

パート2
パート3
パート4
パート5







本作はマトリックスとマスエフェクトの影響が特に強い。
特定のミッション内でのネタは、そのミッションの項目に記載します。

■マトリックスネタ

・仮想現実が舞台になる。
・警官がエイリアンに変化する描写(スミスが人間を乗っ取る描写に似ている)。
・ウォーデンの処刑描写(ネオがスミスの中に入り込む描写に似ている)。
・挑発アクション(トリニティキック、道場での挑発、弾避け)
・捕らわれた人々が培養ポッドに入れられているという設定。
・人類サイドがメックを使用する。


■マスエフェクトネタ
キース・デイヴィッドが声優を担当している作品でもある。

・仲間を集めてチームを結成するのがストーリーのメインになる。
・ミッションにクエストログ形式を採用。
・ロマンス要素。
・Zin軍の兵士デザインはヴォーチャに似ている。
・船内の構造はノルマンディ号に似ている。
・信頼ミッション(マスエフェクトでは、クリアすることで仲間のコスチュームがアンロックされ、能力も強化される。セインツの場合、仲間の服装が変化し超人化する。)
・仲間と行動している際、敵が来ると仲間が知らせる(セインツの場合、敵の飛行ビークルに仲間が反応する)。
・AIが仲間として登場。



■クエスト:Purple Ops(ミッション名「Zero Saints Thirty」)

・ミッション名の元ネタは、ビン・ラディンの殺害ミッションに挑む特殊部隊を描いたサスペンス映画「Zero Dark Thirty(ゼロ・ダーク・サーティ)」。
クエスト名の元ネタはゲーム「COD:ブラックオプス」。

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・中東が舞台になり、スローモーション演出が登場し、ボス戦でQTE(クイックタイムイベント)が導入される点などは、「コールオブデューティ」のパロディ。
キース・デイヴィッドは「モダン・ウォーフェア2」で声優を担当している。

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・オープニングの玉座シーンは映画「コナン・ザ・グレート」のエンディングにそっくり。

・ナレーションの冒頭部分「It is a truth universally acknowledged,(~ということは誰でもよく知っているだろう。)」は、ジェーン・オースティンの小説「高慢と偏見」の冒頭。

・ここでの台詞は、セインツシリーズの過去を説明している。

「セインツが世に認められるようになった2006年当時 彼らは世界征服を狙う存在だとして批判されていた。」
2006年はセインツ1が発売された年。
「世界征服を狙う存在」と訳されているが、元の文章を翻訳すると「王位を狙う者」や「王位を真似る偽者」と訳すこともできる。
つまりGTAをパクっていると批判されたことを示している自虐ネタ。

「セインツは破壊の限りを尽くす反社会的殺人集団なのか?それとも陽気で気まぐれ、悪ノリ好きな不良集団なのか?」
バイオレンス要素と、バカゲー要素が融合したセインツ2のこと。

「楽しさ一杯、殺しは控えめに。この方向転換が功を奏し、セインツは風変わりなギャングから、皆に愛されるポップカルチャーの象徴として転身を遂げた。」
バカゲー要素が増して、バイオレンス要素が減り、ギャングからセレブになったセインツ3のこと。

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・オープニングのヘリシーンは映画「プレデター」の1シーンにそっくり。
BGMまでも一致。

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・サイラスとの戦闘シーンは映画「コマンドー」の最終決戦にそっくり(※リンク先の動画は一部編集されています)。
「バイオ4」のナイフ戦にも似ている。

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・サイラスの転落シーンは映画「ターミネーター2」が元ネタ。
T1000(敵ターミネーター)は溶岩に転落して死亡する。
サイラスがボタンを押す場面は、T800が溶岩に入るシーンを再現している(スイッチを握る手の形を、T800のサムズアップに見立てている)。

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・ミサイルのシーンは映画「アルマゲドン」を意識している。
映画では核ミサイルを登るという展開ではないが、自分を犠牲にして地球を救う、地上と通信する展開が共通しており、映画のテーマ曲も使用されている。
ちなみに1でキングを演じたマイケル・クラーク・ダンカンと、キース・デイヴィッドは「アルマゲドン」で共演している。
2012年にマイケル・クラーク・ダンカンが亡くなったため、4ではテリー・クルーズがキングを演じている。
エンドクレジットにはマイケル・クラーク・ダンカン(R.I.P.)の表記もあり、エンドクレジットでセインツメンバーが歌う「Just a Friend」には、マイケル・クラーク・ダンカンの歌声も入っている。

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・タイトル画面が挿入され、空から地上に転落する展開はゲーム「ヘイロー4」の最初のミッションより(黒背景にロゴというタイトル画面も共通)。
ヘイロー4の最初のミッションでは、落下物を避けながら船内をよじ登るシーンもある(核ミサイルを登るシーンに類似)。

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ヘイロー4のタイトル挿入シーン。



■クエスト:Hail to the Chief(ミッション名「The Saints Wing」)

・「Hail to the Chief」はアメリカ合衆国大統領の公式頌歌。
ミッション1「Zero Saints Thirty」のクリア画面ではリミックス版が流れる。

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・ミッションタイトルと、ホワイトハウス内を歩く場面でのカメラアングルは海外ドラマ「The West Wing(ザ・ホワイトハウス)」を意識していると思われる。

・ミッション1ではシュワちゃん映画ネタが多く、政界進出したセレブという展開はアーノルド・シュワルツェネッガーを意識しているかも?

・会話で登場する「汚水処理トラック」は、セインツ2を意識した台詞。
セインツ2では汚水処理トラックで街を汚すアクティビティが登場した。

・記者会見シーンの最後でキンジーが指した「ジェーン」は、過去シリーズから登場している記者ジェーン・ヴォルデラマ。

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・選択シーンは「フェイブル3」での、王になった主人公の選択システムを意識している可能性あり?
ただし今作の場合、この選択によって得るものも失うものも無い。
パロディとは関係ないが、「ガンを撲滅」の用紙には「ファック ガン」、「飢えを撲滅」の用紙には「ケーキを食べればいいじゃない」と書かれている。

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・胸像の隠しボタンはアダムウェスト版バットマンより(ブルースがシェイクスピア像の隠しボタンを押すと、バットケイブの入り口が開く。)

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ホワイトハウスをホワイトクリブに改名したセインツ。
内装もアジト感覚で改装してしまい、過去作に関する小物などが飾られている。

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・セインツロウ教会。

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・2から登場している天使像。

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・壁にMr.サンシャインの人形とロゴ(セインツ2)。

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・ジュンイチの刀(セインツ2)

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・スプレータグ(セインツ2)。

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・ダイダロス(セインツ3)

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・ブルートが使用していたミニガン(セインツ3)

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・エンジェルの隠れ家にあった像(セインツ3)。

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・タイガーエスコートのトラ(セインツ3)。
・ストリップポール(セインツ2以降の隠れ家)。

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・キルベインのマスク(セインツ3)。

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・ゲンキボウルのトロフィー(セインツ3DLC)。

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・タレットを要請するシーンで登場する、大統領と補佐のコードネーム「バート」「アーニー」は、セサミストリートのバートとアーニーと思われる。

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・UFOのフォーメーションは「スペースインベーダー」。
・ホワイトハウスでのタレット戦は「メタルウルフカオス」を意識?(メックではなくタレットなのでパロディなのかは微妙)

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・ジニャックと対峙した際の台詞「Get off my Lawn(私の庭から出て行け)」は、映画「エアフォースワン」で大統領が言った台詞「Get off my plane(私の飛行機から降りろ)」のパロディ。

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ジニャックは「ヘイロー4」のダイダクトに似ている。

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「ヘイロー4」に登場するラスボス、ダイダクト(ちなみにラストバトルはQTE)。



■クエスト:Leave it to the Saints(ミッション名:A Pleasant Day)

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・「Leave It to The Saints」のタイトルの元ネタは50年代のTVドラマ「Leave It to Beaver(ビーバーちゃん)」。
「A Pleasant Day」のタイトルの元ネタは、このミッションの元ネタの一つでもある映画「Pleasantville(カラーオブハート)」。

・主人公は「カラーオブハート」のように50年代ドラマに入れられ、序盤は「トゥルーマンショー」のように無意識のうちに番組を演じ、異常に気付くと「ボディスナッチャー」のように市民から追いかけられ、最終的には「マトリックス」のエージェント・スミスのような超人とバトルになる。
50年代シミュレーションという設定は「フォールアウト3」のミッションにも似ている。

・このシミュレーション内では50年代ホームドラマのような、不気味なほどに健全で平和な世界が再現されている。
武器「素手」のアイコンもさりげなくサムズアップをしている。
ドラマ番組という設定でもあり、安全運転は当然ながら、走るコースまで決められており、放送禁止用語にはモザイクもかかる。
本作でのシミュレーション世界は、捕らわれている者の最大の悪夢が再現されているが、しょうもないQTEや、ちんたらした移動、自由度やバイオレンスの無い世界は、プレイしているゲーマーの悪夢のシミュレーションとも言えるかもしれない。

・ショーンディが言及するデックスは、1と2に登場したキャラクター。ショーンディーと会ったことは無いため、「知らない人」と言っている。

・家から出る場面で、隣人からの挨拶「Hi-Diddly-I Neighbor!」は「シンプソンズ」のフランダースの挨拶に似ている。

・ダイナーに入る前の場面で流れているBGMは「スポンジボブ」で使用された曲「Fight! Fight! Fight!」。

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画面に表示される広告「Friendly Fryer」は、武器ショップ「Friendly Fire」のパロディ。

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・ゲンキ博士の壁時計の元ネタはアンティーク時計「キット キャット クロック」。

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キット キャット クロックは映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の冒頭でも登場。

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服装ショップ「Nobody Loves Me」とは正反対の「Everybody Loves Me」という服装ショップの広告。

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・街の人々が突如襲ってくる展開は、エイリアンが人々を乗っ取る映画「ボディ・スナッチャー」に似ている。

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・時計台の時間(10:04)とケーブルは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のパロディ。
周辺にある新聞スタンドの新聞に書かれている「時計台を守ろう」も。

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・ドライブインシアターの看板に書かれている映画タイトルは、50年代映画のパロディ。
以下は元ネタ。

Sunset Boulevard(サンセット大通り)1950年
A Streetcar Named Desire(欲望という名の電車)1951年
The Day the Earth Stood Still(地球の静止する日)1951年
Dial M for Murder(ダイヤルMを廻せ!)1954年

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・シミュレーション内の様子を監視されている状況、序盤では無意識に役を演じていたという展開、画面越しに空と会話するシーンは映画「トゥルーマンショー」に似ている。

・実績「There's No Pancakes」の元ネタは「マトリックス」。
少年が言った「スプーンなんて無い」という台詞のパロディ。



■クエスト:Learn the rules(ミッション名「Hot and Cold」)

・アイスブラストのトレーニング場面での台詞に含まれるパワーは「X-Men」に登場するもの。
「俺はどんなパワーを手に入れたんだ?テレポート?目からレーザー?骨の爪?」
ノーラン・ノース声にすると、この台詞の最後に「SNIKT!」と言う(ウルヴァリンが爪を出す際の効果音)。



■クエスト:The Escape

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・シミュレーションと現実の行き来のエフェクトは映画「アバター」にそっくり。
ポッドの形状、目を開ける描写も似ている。

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・船に飛び乗るシーンは「マスエフェクト2」の脱出シーンにそっくり。
二人がダイブしているのは「マトリックス」でのモーフィアスの救出シーンに似ている。

・船の操縦ミッションでの台詞「Do a Barrel Roll!」は「スターフォックス64」より。
台詞「Stay on target!」は「スターウォーズ」より。

・ここで使用されている曲は、Haddawayの「What Is Love」。
娯楽番組「サタデー・ナイト・ライブ」でのコントで使用され、それを映画化した「ロクスベリー・ナイト・フィーバー」でも使用された(映画にはマイケル・クラーク・ダンカンも出演している)。
宇宙船での脱出シーンとは関係が無い内容なので、パロディと言っていいのかは微妙。

コント版では2人の兄弟が毎回、ジム・キャリーやトム・ハンクスなどのゲストを向かえ、3人で首を振りながら暴走する。
もしかしたらボスとキンジーを2人の兄弟、キースをゲストに見立てているのかも?
船内では、もしかしたら3人は首を振っていたのかもしれない(※個人的な妄想)。

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・市外局番217は、ヴォリション(セインツのデベロッパー)があるイリノイ州シャンペーンの市外局番でもある。

・地球が目の前で破壊される展開は「スターウォーズ」(レイア姫の目の前で惑星が破壊される)や、アニメ映画「タイタンA.E.」(地球から脱出する主人公の目の前で、エイリアンに地球が破壊される)に似ている。

・実績「Don't Panic」は、映画「銀河ヒッチハイクガイド」に登場した銀河ヒッチハイクガイドの表紙に書かれた文字(慌てるな)。
映画では地球が破壊され、そこから救出された主人公が宇宙を冒険することになる。



■クエスト:Breaking the Law

・コマンドC.I.D.を追うシーンで、「捕まえるとポイントが手に入るのか?」や「捕まえるのにホウキに乗る必要があるのか?」とキンジーに尋ねるシーンは「ハリーポッター」のクディッチが元ネタ。


2014/01/21|セインツロウ4トラックバック:0コメント:10


コメント

いよいよあさって日本語版4発売ですね。そしてパロディの解説記事おつかれさまです
ku6162bo #mQop/nM.|2014/01/21(火) [ 編集 ]


お疲れ様です。このまとめは非常に興味深いです。
私が気になったのは、
女性声1の声優さんはストリートファイターの春麗の声も演じていて、
かめはめ波のアピールでスピニングバードパンチ!っていうのは声優ネタなのかなと思いました。
a #-|2014/01/22(水) [ 編集 ]


明日発売だあああああああああああああ(☆▽☆)
欲しいけどPS3ぶっ壊れてるううううううううp(´⌒`。q)
Zero Saints Thirtyのミッション内でボスの体勢がNPCと同じ中腰になってたんですけど、ミッション外でも中腰に出来るのでしょうか?
utsb0830 #-|2014/01/22(水) [ 編集 ]


>ku6162boさん
ありがとうございます。
パロディ調査には3ヶ月かかり、とても大変でした^^;

>aさん
ありがとうございます。
それは声優ネタで間違いないですね。
男性声2にすると「ハドーケン!」とモロに言ってしまいますw
ミッション外のネタは後の記事で書く予定です。

>utsb0830さん
残念ながら「Zero Saints Thirty」での中腰はミッション外では不可です。

アメチョコ #-|2014/01/24(金) [ 編集 ]


ド田舎DLCの車両はもしかして“じゃじゃ馬億万長者(The Beverly Hillbillies)”のパロディかな。後ろのベンチなんか似てるように思えるけど。
GHOST1429 #-|2014/01/25(土) [ 編集 ]


こんなにもパロディに溢れてるなんて…記事まとめお疲れ様です!そしてありがとうございます!更に深くセインツロウ4の世界を深く知れた気がします!

いやぁ今回パロディ凄いですよね、一つのミッションがまるまるメタルギアだったりした時はもう吹きました。「what」の時の音とかモロにそうでしたし眼帯をしたそっくりさんとか。「なんであんな無能なのを雇ってるんだ」ってのもニヤリとしたり。
スーパーパワーの移動系なんかはPrototypeが元ネタなのかなと個人的には思いました、街中を高速ダッシュとか壁走り、グライドの格好とかアレックス・マーサーを思い出しました。
後IronSaintはやっぱりアイアンマンが元ネタですかね?ビーム砲内蔵してますし。装着シーンはちょっとDead Space2っぽかったですけどw
通りすがり #X.Av9vec|2014/01/26(日) [ 編集 ]


>GHOST1429さん
車両はおそらく「じゃじゃ馬億万長者」で間違いないと思います。
コスチュームと武器は、何かのパロディなのかオリジナルなのか謎です。

>通りすがりさん
今回はギャグのセンスも進化していますよね。
自分はミッション1の核ミサイルシーンで爆笑しましたw
移動システムはプロトタイプにそっくりですね。
アイアンセイントは「アイアンマン」、装着シーンは「デッドスペース2」で間違いないと思います。

アメチョコ #-|2014/01/27(月) [ 編集 ]


脱出中のBGMはHaddawayの「What is Love」。アメリカにバラエティ番組「Saturday Night Live」から。
#-|2014/01/30(木) [ 編集 ]


追加しました。
ありがとうございます。
アメチョコ #-|2014/01/31(金) [ 編集 ]


オープニングの玉座のシーンがリディックのエンディングにも似てるような・・・
utsb0830 #-|2014/03/05(水) [ 編集 ]


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